日本の味を活かし、独自のアレンジで料理を生み出す。常に新しい美味しさを追求していきます。


刀では日本の季節に合わせた仕入れを行っており、日本で旬の鮮魚が味わえます。
現在は長崎県産、北海道産のものを多く取り扱っており、煮物、焼き物にも相性抜群です!


「月替りのおすすめ」は、キッチンスタッフ一人一人が考案し、1ヶ月間掛けてブラッシュアップ。
その日に入った食材を活かした日替わりメニューもあり、常連のお客様も飽きさせません。


個室を完備、独立した空間で楽しいひと時を。ガラス張りで外の景観も楽しめるお部屋もあり。
掘りごたつの席は、靴を脱いでゆっくりと御寛ぎ頂けます。20名様までの宴会も承れます。


福田 哲也  <SENIOR DIRECTOR & HEAD CHEF>

 

14歳で叔父の経営する群馬県伊香保温泉にある割烹「橘<たちばな>」にて、和食を学びはじめ、17歳でオーストラリアに渡り、日本料理「櫻」とシェラトンミラージュホテル内の日本料理「在」で板前修行を経て、22歳で帰国。
店長やエリアマネージャー、第一営業部長を経て、31歳で営業本部長に就任。
奇才な手腕を振るい、「和飲食房心月」や「あぶり焼き北海道 なまら屋」「炭火焼丼 豚郎」「ヘルシーダイニング豆々」「とんかつキッチン匠」などの様々な名店をプロデュースし、最近ではパーティーダイニング「PONT NAGOYA」
「M&H PLATA」なども手掛ける。

成瀬 潔  <CHEF & MANAGER>

 

18歳で福田のプロデュースする「ヘルシーダイニング豆々」で和食、創作料理の基礎を3年間磨く。大学在学中は商業全般のカリキュラムを学んだ。
また、料理だけでなく、積極的にホスピタリティーを学び、丁寧な接客、また幅広くお客様のニーズに応える適応力が社内でも高く評価され、そのまま本部社員となる。
その後「和飲食房心月」にて鉄板料理を習得し、2012年に刀-KATANA-の立ち上げメンバーとなる。
福田の右腕となり、仕入れ、料理仕込みからマネジメントまでこなす、非凡な才能で刀-KATANA-を影から盛り上げる。

オレー<CHEF & MANAGER>

 

日本料理に携わり20年。
日本人の舌を熟知した彼の料理は料理長も太鼓判を押している。
部下からの信頼も厚く、料理人の人脈はバンコクでも随一。
日本料理の概念に囚われず、且つ基本は忘れず、斬新なアイデアで常連様の舌をも唸らせている。
刀-KATANA-立ち上げメンバーの一人。

ワット<KITCHEN LEADER>

 

日本料理に携わり12年。
日本料理、居酒屋などで技を磨き、日本の味を覚えた。
また、心配りは日本のおもてなし“顔負け”。キッチン内のクリンリネスは彼のおかげで保たれている。
また、心優しい彼の性格から部下の信頼も厚い。